電子書籍が安く買えるお得なクーポンを配布しているストア9選

Amazon KindleストアとBookLive!どっちを使う?8つのチェックポイントで徹底比較

amazon booklive 比較 アイキャッチ

「Kindleストア」は世界一のECサイトAmazonが運営する電子書籍ストア、「BookLive!」は凸版印刷が運営する電子書籍ストアです。

ヨメ
ヨメ

電子書籍を買うならKindleストアとBookLive!ってどっちがオススメ?

トミー
トミー

どちらもオススメのストアなんだ

KindleストアもBookLive!もサービス内容、品揃えがどちらも優秀ですぐに「こっちがオススメ!」ということができません。

利用する方のライフスタイルや貯めているポイントによってオススメが変わってきます。

そこでこの記事ではKindleストアとBookLive!のサービスの特徴や利用するメリットを比較してどちらを利用するとお得になるのかを解説していきます。

トミー
トミー

どちらを使うか悩んだ時の参考にしていただければ幸いです

KindleストアとBookLive!はどっちがオススメ?

KindleストアとBookLive!はどちらも品揃え豊富でキャンペーンなども充実しているハイレベルな総合電子書籍ストアです。
両ストアとも素晴らしいサービス内容で甲乙つけがたいのですが、どちらかを選ぶ時にポイントとなる点をまとめました。

Kindleストアの利用がオススメの人

  • Amazonの通販を利用する人
  • Kindle Unlimitedを利用したい人
  • 電子書籍専用リーダー端末Kindleを利用したい人
  • 面倒な条件を考えすに割引・ポイントアップされるストアを使いたい人

Amazon Kindleストア 公式サイト

BookLive!の利用がオススメの人

  • Tポイントを貯めている人
  • 三省堂で紙の本を買っている人
  • 毎日もらえる割引クーポンに魅力を感じる人

BookLive! 公式サイト

このような人にKindleとBookLive!がオススメできる理由をサービスの特徴や利用するメリットなど9つのポイントで徹底比較していきます。

KindleとBookLive!を9つのポイントで比較

比較内容KindleBookLive!
ストアの安全性Amazonが運営株式会社BookLiveが運営
(凸版印刷の子会社)
サービスのタイプストア型/ 個別購入
サブスクリプション(Kindle Unlimited)
ストア型 / 個別購入
電子書籍専用リーダー端末Kindle Paperwhite などなし
電子書籍の品揃え全ジャンルの品揃えが豊富
特にビジネス書が強い
全ジャンルの品揃えが豊富
アプリの仕様縦読み/ページ自動送り/アプリロック ができない縦読み/ページ自動送り ができない
ポイント制度1ポイント=1円
還元率は作品ごとに異なる
Tポイントが貯まる
前月の購入金額に応じて還元率が変わる(最大3%)
クラブ三省堂が貯まる
キャンペーン・セールなど定期的に実施
ポイント還元、割引など
日替わりセール
月替りセール
定期的に実施
無料・割引セール
毎日もらえるクーポンガチャ
新規会員登録で1冊半額で買えるクーポン配布
支払い方法クレジット
ドコモ払い spモード決済
au かんたん決済/au WALLET
Amazonギフト(コンビニ・ATM・ネットバンキング・電子マネー)
クレジット
spモード決済
auかんたん決済
ソフトバンク・ワイモバイルまとめて支払い
WebMoney(ウェブマネー)
BitCash
モバイルSuica
楽天Edy
Google Pay
BookLive!専用のプリペイドカード
三省堂書店 店頭決済サービス
ヨメ
ヨメ

どちらも総合的に電子書籍サービスを展開しているストアなんだね

トミー
トミー

サービス内容が自分にとって”得”な方をしっかり見極めよう

それぞれの項目について詳しく見ていきましょう。

ストアの安全性

電子書籍ストア 安全性

ヨメ
ヨメ

BookLive!の親会社の凸版印刷ってすごいの?

トミー
トミー

国内印刷業界2強の一角で世界最大規模の総合印刷会社だよ

BookLive!の親会社の凸版印刷は国内印刷業界2強の一角で世界最大規模の総合印刷会社です。東証一部に上場しています。

凸版印刷という大会社がバックについているのでBookLive!は安全に利用できるストアです。

ちなみに国内印刷業界2強の一角のもう1社は大日本印刷でこちらはhontoと言う電子書籍ストアを運営しています。

トミー
トミー

印刷業界と出版業界は繋がりが深いですね

Kindleストアは世界一のECサイトのAmazonが運営する電子書籍ストアで、日本での電子書籍シェア第1位のストアです。

世界一の企業が運営しているストアなのでこちらも安心して利用できます。

トミー
トミー

KindleストアもBookLive!も大手企業が運営してるから安心・安全なストアです

サービスのタイプで比較

読書 読みふける

KindleとBookLive!は共にサイトで電子書籍を購入して専用のリーダーアプリで本を読む「ストア型」の個別課金です。
サイトの使いやすさや購入のしやすさは個人で違いがあると思いますので実際にサイトを訪問して比較してみてください。

ちなみにBookLive!は「使いやすいサイトNo.1」に選ばれたことがあります。

BookLive! 使いやすいサイト No.1

トミー
トミー

たしかにBookLive!はサイトが使いやすい

個別課金とは別にKindleストアは月額980円で10万冊の本が読み放題になる「Kindleキンドル Unlimitedアンリミテッド」というサブスクリプションサービス(定額サービス)も提供しています。

漫画、小説、ライトノベル、ビジネス書など様々なジャンルの本が読めるとてもお得なサービスです。

様々な本に触れることができる「Kindle Unlimited」は人生を変えるサービスだと思います。

実際、僕も「Kindle Unlimited」を使い始めてからたくさん本を読むようになって人生が豊かになったなと感じています。

「Kindle Unlimited」は本当にオススメで、特にビジネス書が読みたい社会人の方にはぜひとも使って欲しいサービスです。

「Kindle Unlimited」は1ヶ月無料でお試し利用できるので、ちょっとでも気になったらまずは無料でお試し利用してみてください。

Kindle Unlimitedを無料で試す

トミー
トミー

Kindle Unlimitedは利用する価値のあるすごいサービスです

電子書籍専用リーダー「Kindle」

Kindle Paperwhite

Kindleストアは電子書籍専用のリーダー端末「Kindle」を販売しています。
読書のための専用タブレットで「E Ink(イーインク)ディスプレイ」を採用。紙に近い感覚で本が読めるので、とても読みやすいです。

特に小説やビジネス書など読書で画面を長時間見るなら「E Inkディスプレイ」を採用しているKindleはとても魅力的。
紙の本に近い読み心地なのでスマホやiPadなどのタブレットで本を読むときに比べて目が疲れにくくなります。

また、「Kindle Paperwhite」「Kindle Oasis」は防水機能もついているのでお風呂などのリラックスタイム中に読書を楽しむことができるのもポイントが高い。

トミー
トミー

お風呂読書、最高ですよ

【注意点】
電子書籍専用端末「kindle」を持っていなくてもスマホやタブレットに「Kindle」または「BookLive!」のアプリをインストールすれば電子書籍は読めます

電子書籍専用リーダー端末「kindle」はあくまで読書のオプションですが、より快適な読書のためには購入を検討するのも良いでしょう。
あくまでも電子書籍を読むことに特化したタブレットが電子書籍専用端末「Kindle」になります。

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Amazon
¥15,980(2020/02/24 09:59:55時点 Amazon調べ-詳細)

アマゾンプライムデー、サイバーマンデーなどの大型セールの時に半額近くまで値引きになるので急ぎではないならセールを待ちましょう。

ちなみに、BookLive!も以前「BookLive!Reader Lideoリディオ」という専用の電子書籍リーダー端末を販売していましたが、残念ながら現在は販売中止となっています。

ヨメ
ヨメ

専用リーダー端末って必要?

トミー
トミー

そ、それは人によりけりだね…

電子書籍の品揃えを比較

書店イメージ
KindleストアとBookLive!の電子書籍の品揃えを比較してみましょう。

比較項目KindleBookLive!ebookjapan(参考値)
少年マンガ30,000冊以上8,800タイトル46,000冊
(9,000タイトル)
青年マンガ40,000冊以上19,500タイトル78,500冊
(19,500タイトル)
少女マンガ30,000冊以上12,500タイトル53,500冊
(16,500タイトル)
女性マンガ20,000冊以上26,000タイトル27,500冊
(10,000タイトル)
ティーンズラブ20,000冊以上13,500タイトル33,500冊
(12,000タイトル)
ボーイズラブ40,000冊以上18,000タイトル33,500冊
(17,000タイトル)
オトナコミック50,000冊以上19,500タイトル54,000冊
(24,500タイトル)
小説50,000冊以上43,500タイトル43,000冊
(32,500タイトル)
ライトノベル40,000冊以上11,000タイトル29,000冊
(11,500タイトル)
ビジネス書70,000冊以上28,000タイトル31,500冊
(30,000タイトル)

※Amazon Kindleストアは目安の冊数
※BookLive!のタイトル数は同一タイトルなら1とカウント(例:100巻のマンガは冊数は100冊、タイトル数は1タイトル)

各ジャンルごとの品揃えを調べるとKindleストアは”冊数”、BookLive!は”タイトル数”で記載されているので直接的な比較ができないので、参考値としてebookjapanのタイトル数と冊数を掲載しました。

ヨメ
ヨメ

BookLive!は品揃えがすごいね

トミー
トミー

実は総合電子書籍ストアではトップクラスのストアなんだよ

両ストアとも品揃えは文句ありませんが、Kindleはコミックの冊数が若干少なく出ています。
しかし、これはあくまでも目安なので本来はBookLive!やebookjapanと遜色のない品揃えです。

ちなみに、BookLiveは現在、ストア全体の品揃えが約476,000タイトル(930,000冊)となっています。
間も無く配信数が100万冊に届きそうですね。

両ストアとも総合電子書籍ストアとして様々なジャンルの本をしっかりと取り扱っているので、コミック、小説、ライトノベル、ビジネス書などたくさんの本を読みたい方にオススメです。

アプリの仕様で比較

Kindle、BookLive!の電子書籍をスマホやタブレットで読む時に使用するリーダーアプリの比較です。

比較項目KindleBookLive!
縦読み××
目次
ページめくり方の変更
ページの自動めくり××
画像の拡大
しおり・付箋機能
明るさ調整
本棚作成(整理機能)
ダウンロード中に読書×
アプリのロック××
本棚のロック×

Kindleのアプリはとても使いやすいと思います。

BookLive!のアプリは本棚の整理やロック機能は便利なのですが、一部の本で目次がなかったり、ダウンロードの途中で本が読めなかったりと少し不満を感じます。

アプリの使い勝手で選びたいならKindleがオススメです。

トミー
トミー

Kindleのアプリは痒いところに手が届きます

ポイント制度で比較

豚の貯金箱 金

ヨメ
ヨメ

ポイントが貯まりやすいかどうかが気になる

トミー
トミー

ポイントがたくさんもらえるとお得感があるよね

電子書籍を購入するとKindleはAmazonポイント、BookLive!はTポイントが付与されます。
どちらも1ポイント=1円です。

付与されたAmazonポイントは次に電子書籍を購入するときに使えますし、アマゾンの通販で買い物をする時にも使うことができます。

BookLive!で電子書籍を購入した時に付与されるTポイントは次に電子書籍を購入するときに使えますし、Tポイント加盟店で買い物をする時にも使えます。

ポイント付与率は以下の通りです。

KindleBookLive!
0%〜(作品によって異なる)Tポイント:1〜3%
クラブ三省堂ポイント:0.5%(200円で1ポイント)

Kindleストアのポイント制度の特徴

Kindleストアは作品によってポイントの付与率が異なります。
ほとんどの作品のポイント付与率は1%ですが直接金額が値引きなっている作品はポイント付与率が0%だったり、逆に定価だけど10%以上のポイントが付く場合もあります。

Kindleストアの良いところは誰でも・いつでもポイント還元(または値引き)で電子書籍が購入できるところです。
Amazonプライム会員じゃないとポイントがつかないというような”縛り”がありません。

無料会員登録をしてKindleストアで買い物をするだけでポイントがもらえます。

トミー
トミー

誰でもお得に電子書籍が購入できるのは嬉しいですね

Kindleストアでさらに上手に買い物がするならAmazonギフト券チャージを利用するとお得です。
チャージした金額に応じてポイントが付与され、最大で2.5%還元されます。

Amazonギフト券チャージ

チャージした金額とボーナスポイントは電子書籍だけではなく、Amazonの通販で利用できます。
Kindleで電子書籍を購入するならAmazonギフト券チャージをうまく活用しましょう!
Amazonギフト券でポイントをチャージする

BookLive!のポイント制度の特徴

BookLive!はTポイントとクラブ三省堂ポイントの2つが貯まります。
どちらも事前にBookLive!の会員IDと連携させなければいけないのでご注意ください。

BookLive!IDとTポイントを連携させる
BookLive!IDとクラブ三省堂ポイントを連携させる

Tポイントに関しては前月の累計購入金額よってランクが決まりポイント付与率が変わります。

BookLive! Tポイント サンクスプレミアムクラブ ランク

前月に1万円以上購入すればTポイントの還元率が3%になります。

正直に言えば3%という還元率は高くありません楽天KoboBOOK☆WALKERの方がポイント還元率が高いです。

還元率は低いところは残念ですが、BookLive!を利用した時に貯まるポイントが”Tポイント”というところは魅力です。
Tポイントはリアルやネットでも使えるお店が非常に多いので汎用性が高いポイントになります。

また、以前はebookjapanという電子書籍ストアでTポイントが貯まったのですが、現在はPayPayポイントになってしまい、Tポイントが一番貯まる電子書籍ストアがBookLive!になりました。

普段からTポイントを貯めているならBookLive!の利用がオススメです。

ヨメ
ヨメ

Tポイントはファミマで使えるのが便利だよね

トミー
トミー

僕は吉野家をよく利用するからTポイントが結構貯まってるよ

BookLive! 公式サイト

電子書籍のキャンペーンやセールで比較

セール

ヨメ
ヨメ

KindleストアとBookLive!のセールやキャンペーンってどう?

トミー
トミー

BookLive!の最大のウリ「クーポンガチャ」は注目だね

それぞれのストアのキャンペーン・セールの特徴を見ていきましょう。

Kindleストアは値引きキャンペーンが充実

Kindleは毎日いろいろな本が割引になります。
主なセールやキャンペーンは以下の通りです。

  • 日替わりセール
  • 月替りセール
  • 漫画のまとめ買いセール
  • そのほか様々なキャンペーンによる値引き

とにかくたくさんの電子書籍が値引きになってます。

特にKindleは紙の本と電子書籍の値段差を意識していて、電子書籍の方が紙の本より10%ほど安くなっているケースが多いです。

ほかの電子書籍ストアは紙の本と同じ値段で売っているのでKindleはかなりお得です。

ヨメ
ヨメ

Kindleはポイント還元より値引が多いんだね

トミー
トミー

値引きで安くなってる漫画や本が多いよ

Kindleのキャンペーンのいいところはポイントアップや値引きが誰にでも適用されるところです。
Amazonプライム会員の方が還元率が高いなどの差別化がありません。

初めて電子書籍を使う方にとって「Kindle」は敷居も低く、お得に電子書籍が購入できるのでかなりオススメです。
Kindleストアでお得に電子書籍を購入する

BookLive!は「クーポンガチャ」と「初回購入半額クーポン」に注目

BookLive!の最大のウリが毎日もらえる「クーポンガチャ」です。
テレビCMも放送しているので見たことがあるという方もいるのではないでしょうか。

ガチャを引くと漫画や小説など何かしらが割引で買えるクーポンがもらえます。

トミー
トミー

ガチャなので何が安くなるか分かりません

何が安くなるのか分からないので、とにかくいろいろな本を読む人にはお得なキャンペーンになります。
逆に漫画しか読まないとか、小説以外は読まないという感じで読むジャンルが決まっている方は欲しいクーポンが出ないとガッカリすると思いますのでご注意ください。

クーポンガチャに加えて、BookLive!に会員登録をすると必ず1冊半額で購入できるクーポンがもらえます。
割引額に上限はないのでどれだけ高い本を買っても半額で買えます。

トミー
トミー

読みたいけど手が出なかった高い本があればこのクーポンを積極的に活用しましょう

BookLive! 公式サイト

支払い方法で比較

支払い 買い物 ショッピング

KindleBookLive!
クレジット
ドコモ払い spモード決済
au かんたん決済/au WALLET
ATM
コンビニ払い
ネットバンキング
電子マネー払い
※ATM、コンビニ払い、ネットバンキング、電子マネー払いは「Amazonギフト券チャージ」を購入後に電子書籍を買う
クレジット
spモード決済
auかんたん決済
ソフトバンク・ワイモバイルまとめて支払い
WebMoney(ウェブマネー)
BitCash
モバイルSuica
楽天Edy
Google Pay
BookLive!専用のプリペイドカード
三省堂書店 店頭決済サービス

支払い方法は若干ですがBookLive!の方が多いです。

BookLive!はWeb決済系やプリペイドカードが充実しているのが魅力ですね。

僕がBookLive!ではなくKindleを選んだ2つの理由

現在、僕が利用している主な電子書籍ストアはKindle、楽天Kobo、DMM.com(FANZA)です。

以前はBookLive!も使用していたのですが、だんだんと利用頻度が減りました。

トミー
トミー

今でもたまに使っていますけどね

とは言え、利用頻度が減ったのは事実なので、最後に僕がBookLive!の利用頻度が減った理由について書いておきます。

ヨメ
ヨメ

なんでBookLive!を使わなくなったの?

トミー
トミー

Kindleの方がお得感が強かったことと、Tポイントより楽天ポイントを選んだからだね

本をたくさん読む、特に小説やビジネス書を読むなら今はKindle Unlimitedが一番いいサービスだと思います。
僕もビジネス書をいろいろ読むのですが、Kindle UnlimitedとKindleストアのビジネス書の値引きが素晴らしすぎてBookLive!が霞んでしまいました。

もう1つがポイント制度です。
BookLive!はTポイントが貯まりますが、僕はいま楽天スーパーポイントを積極的に貯めるようにしています。
電子書籍を買うのはもちろん、楽天証券で積立投資をしているのでそちらにもポイントが使えるのが魅力です。

なのでTポイントが貯まるBookLive!より楽天Koboを優先して利用しています。

まとめると、僕がBookLive!の利用頻度が減って理由は以下の2つになります。

  • Kindleストアのビジネス書とKindle Unlimitedに魅力があった
  • 楽天Koboのポイントが魅力だった

ただし、BookLive!のクーポンガチャはやっぱり魅力的で割引率が大きなクーポンが当たった時は今でも利用しています。
BookLive!は品揃えがいいですし、サイトも見やすくて使いやすいのでメリットを感じるなら積極的に使いたいストアなんですけどね。

今の僕のライフスタイルには少し合わない部分がありました。

ヨメ
ヨメ

自分のライフスタイルに合うストアを選ぶことが重要なんだね

トミー
トミー

ぴったり合うストアを「トレデン」で見つけてくださいね!

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KindleとBookLive!どっちがオススメ?|まとめ

Amazonが運営する「Kindleストア」と凸版印刷が運営する「BookLive!」について両ストアのサービスの特徴や利用するメリットを比較しました。

Kindleストアがオススメの人

  • Amazonの通販を利用する人
  • Kindle Unlimitedを利用したい人
  • 電子書籍専用リーダー端末Kindleを利用したい人
  • 面倒な条件を考えすに割引・ポイントアップされるストアを使いたい人

Amazon Kindleストア 公式サイト

BookLive!の利用がオススメの人

  • Tポイントを貯めている人
  • 三省堂で紙の本を買っている人
  • 毎日もらえる割引クーポンに魅力を感じる人

BookLive! 公式サイト

Kindleストア、BookLive!ともに素晴らしいサービスを展開している電子書籍ストアです。
ぜひ自分のライフスタイルに合う使いやすそうなストアを利用してみてください。

以上、トレデン編集長で電子書籍ストア案内人のトミー(@trendebooks)でした。