電子書籍が安く買えるお得なクーポンを配布しているストア9選

電子書籍のメリットって何?紙の本と違いを比較してわかった魅力を徹底解説

電子書籍 メリット デメリット
ヨメ
ヨメ

電子書籍をが気になっていて始めてみたいんだけど…

トミー
トミー

いいね!電子書籍は便利だからぜひ使ってみてよ!!

ヨメ
ヨメ

でも、やっぱり紙の本も好きだし、電子書籍ってやっぱり不安がある…

トミー
トミー

なるほど!じゃあ電子書籍を紙の本を比較したときのメリット・デメリットについて解説するね

電子書籍販売に携わったことがある書店員のトミー(@trendebooks)です。

スマホやタブレットの普及で電子書籍がとても身近なものになりました。
最近は通勤の電車や街中のカフェなどいろいろな場所で電子書籍を楽しんでいる人が増えたように感じます。

ただ、電子書籍を使ってみたいと思っても紙の本に慣れているとなかなか第一歩が踏み出せないですよね。

トミー
トミー

僕も仕事で電子書籍販売に携わらなければ今も紙の本だけ使っていたと思います

仕事で電子書籍に携わると、やっぱり電子書籍は使ってみるとすごく便利で紙の本より優れている部分もたくさんあることがわかりました。

そして、日々、電子書籍を販売しながら、このように思うようになりました。

トミー
トミー

もっと多くの人に電子書籍を使ってもらいたい!!

そこで、この記事では電子書籍と紙の本の違いを比較した時のメリットとデメリットについてまとめ、電子書籍の魅力を深掘りしていきます。

トミー
トミー

電子書籍を利用したいと思った時、ぜひ参考にしてみてください

紙の本と比較してわかった電子書籍のメリットや特徴

電子書籍と紙の本を比較すると、電子書籍が素晴らしいと思えるメリットが全部で10個ありました。

それが、こちらです。

  1. 24時間いつでもどこでも購入できる
  2. 本を買ったらすぐに読むことができる
  3. 在庫切れがない
  4. 部屋に本がかさばらない
  5. スマホ、タブレット、PCで何冊も持ち運ぶことができる
  6. たくさんの無料本や値引き・ポイント還元でお得に本が買える
  7. 秘密の読書ができる
  8. 検索で本を探すことができる
  9. しおりやマーカーのチェックを簡単に入れることができる
  10. 自分の読みやすい文字に拡大することができる

どれも紙の本よりのも優れている、あるいは紙の本では実現することが難しいことばかりです。

トミー
トミー

それぞれ詳しく解説していきます

24時間いつでもどこでも購入できる

24時間営業 イメージ

電子書籍はインターネット環境があれば24時間いつでもどこでも買うことができます

最近は残念なことに本屋さんが少なくなって紙の本は買いに行くのがまず大変ですよね。
近くに本屋がなければネット書店で買うこともあるかと思いますが、早くても到着は翌日、下手すると数日待たなければいけません。

それに対して電子書籍は自宅、学校や職場、通勤通学などの移動中など欲しいと思った時、読みたいと思った時にすぐ購入できます。

慣れると普通ですが、実は恐ろしく手軽でとてつもなく便利なことですよ、これ。

トミー
トミー

電子書籍の手軽&便利さに慣れると紙の本を買いに行くのが面倒になります

本を買ったらすぐに読むことができる

予約イメージ

電子書籍の素晴らしいところは本を買ったらすぐに読書が開始できるところです。

このメリットを一番に感じるのが新刊の発売日。
紙の本だと翌日書店に買いに行ったり、ネットストアから届くのを待たなければいけません。

電子書籍の場合は日付が変わって発売日になったらすぐに買って1分後には読むことができます。

トミー
トミー

新刊が出る夜はウキウキしてしまいます

さらに”予約購入”ができるストアもあるので、必ず買う本は予約しておけば買い逃しもなく、自動で本棚に登録されるのでものすごく便利です。

関連記事 電子書籍の予約購入の意味は?配信時間はいつ?メリット・デメリットを解説します

在庫切れがない

品揃え イメージ

電子書籍は電子化した本の閲覧権を購入しています。
そのため、電子書籍には在庫切れ・売り切れがありません。無限に売ることができます(笑)

無限は言い過ぎましたが、紙の本と違って在庫切れがないのは電子書籍のメリットです。

例えば、2019年末から爆発的な人気を獲得した「鬼滅の刃」のコミックス。
出版元の集英社もどんどん重版をかけていますが、紙の本は供給が需要に追いつかず常に品薄状態が続きました。
やっと書店に並んだと思ったらあっという間になくなる。残っていても巻数が歯抜けになっているなど買い揃えるのがとても大変です。

これが電子書籍ならどうでしょうか?

いつでも全巻セットや読みたい巻をサクッと購入してすぐに読み始めることができます。

トミー
トミー

こういう時に電子書籍って便利だなと実感しました

部屋に本がかさばらない

整理された部屋 イメージ

紙の本をたくさん買う人が行き着く悩みは部屋が本であふれることです。
僕の家もかつては足の踏み場もないくらい、床にコミックや雑誌、小説、ライトノベルが散乱している時期がありました。

トミー
トミー

ヨメに何度叱られてたことか…

ヨメ
ヨメ

だって汚い部屋は嫌だし…

そんな本がかさばる問題を電子書籍はあっさりと解決してくれます。

購入した電子書籍はストアが全てクラウドで管理しており、読みたい時に読みたい本をスマホやタブレット、PCにダウンロードするだけです。

電子書籍は紙の本のように部屋の中が本で溢れ返ることはありません。

必要な本だけ紙で残して、ちょっと読みたい本は電子書籍と少しずつ電子書籍の比重を増やすと部屋が驚くほど片付きますよ。

スマホ、タブレット、PCで何冊も持ち運ぶことができる

iphone ipad macbook イメージ

電子書籍は持ち歩きが便利です。

紙の本は持ち歩けても数冊ですし、冊数が増えるほど荷物が増えて重くなりますよね。

電子書籍ならスマホやタブレット、PCの容量が許す限り、10冊でも100冊でもあるいはそれ以上でも手軽に持ち歩くことができて、いつでもすぐに気分に合わせた本を読むことができます。

持ち歩ける本の目安はこちらの記事にまとめてあります。

関連記事 電子書籍の容量(ファイルサイズ)は?|漫画、ラノベ、小説、雑誌などのサイズまとめ

トミー
トミー

たくさんの本をスマホ1台で持ち歩けるのはとても便利で衝撃ですよ

たくさんの無料本や値引き・ポイント還元でお得に本が買える

無料 割引

電子書籍はキャンペーンやセールなどでたくさんの無料本、値引き・ポイント還元などでお得に本を買うことができます。

紙の本は「再販売価格維持制度」いわゆる再販制度があるので一切の値引き販売ができません

【再販売価格維持制度(再販制度)とは?】
出版社(メーカー)が個々の出版物の小売価格(定価)を決めて、書店(販売業者)で定価販売できる制度です。この制度は、独占禁止法で認められています。

引用:日本書籍出版協会HPより

どこの本屋さんに行っても全ての本が同じ価格。コミックや小説を10%引きとかで買ったことってないですよね。

じゃあ、電子書籍はというと実は再販制度が適用されないので無料や値引き販売が可能なのです。

割引クーポンを配るストアやポイント還元率の高いストアがどんどん増えているので、電子書籍は紙の本よりもはるかに安くお得に買うことができますよ。

関連記事 電子書籍が安く買えるお得なクーポンを配布しているストア9選

検索で本を探すことができる

本 検索

本がたくさんあるとどこに置いたのかわからなくなるときってありますよね。
コミックの片付けをしていたら歯抜けになって足りない巻がある…とかしょっちゅうでした。

電子書籍はこのような本がいつの間にかどこかへ行ってしまう問題に終止符を打ってくれます。
なぜならアプリや購入履歴などから読みたい本を検索することができるからです。

この検索機能、本をたくさん買っている人ほど便利だと感じるでしょう。

「あー、あの本が読みたい」

と思った時にサッと検索してすぐに読み始めることができますよ。

トミー
トミー

片付けで歯抜けになったコミックを探す時間ってほんと無駄ですよね

しおりやマーカーのチェックを簡単に入れることができる

マーカー イメージ

電子書籍は読書の途中で気になった箇所をしおりやマーカーで気軽にチェックを入れることができます。

紙の本だと一度マーカーを引いたら消すことはできませんが、電子書籍なら何度でも引いたり消したりが可能です。

また、対応しているアプリはメモを書くこともできるので読書をしていて気づいたことがあればサッとメモをとることもできます。

トミー
トミー

実は電子書籍は読書に特化した便利機能がたくさん実装されています

自分の読みやすい文字に拡大することができる

拡大 イメージ

対応している電子書籍は文字の大きさを自由に変えることができます。

当たり前ですが、紙の本の文字の大きさは読者に変えることはできません。

電子書籍なら好きな文字の大きさで小説やビジネス書を読むことができます。

トミー
トミー

使ってみるとわかりますが、自分の読みやすい大きさの文字で本が読めるのはすごく便利ですよ

紙の本と比較して分かった電子書籍のデメリット

電子書籍と紙の本を比較した時に電子書籍のデメリットは全部で9個ありました。

  1. 慣れるまで読みにくい
  2. ディスプレイの光で目が疲れる
  3. 本の”所有欲”を満たしにくい
  4. スマホやタブレットの容量を圧迫する
  5. 電池が切れたら読めなくなる
  6. 紙の本より発売が遅い場合がある
  7. 付録などの特典がついてこない場合がある
  8. 古本として売ったり安く買ったりすることができない
  9. 電子書籍ストアが閉店すると買った本が読めなくなる?

電子書籍のデメリットと書きましたが、裏を返せば、ここに書いたことは紙の本のメリットでもあります。
やはり紙の本もそれだけ優れているということです。

トミー
トミー

こちらもそれぞれ解説していきます

慣れるまで読みにくい

電子書籍はスマホやタブレット、PCの画面を通して本を読むのでどうしても紙の本とは違った読み心地です。

長年慣れ親しんだ紙の本とまったくの別物なので違和感を感じるでしょう。

AmazonのKindleや楽天のKoboなどE Inkイーインクという紙の本に近い読書ができるタブレットもありますが、やはり慣れるまでに時間がかかります。

トミー
トミー

慣れてしまえば電子書籍の方が読みやすいときもありますけどね

結局は慣れの問題ですが、やはり慣れ親しんだ紙の読み心地は素晴らしいです。

ディスプレイの光で目が疲れる

iPad

スマホやタブレットの画面越しに本を読むのでどうしても紙の本に比べて目が疲れやすくなります。

Kindleや楽天のKoboはバックライト方式という直接ライトが目に入らない方法を採用しているのでスマホやタブレットよりは目が疲れにくいです。

が、それでも慣れている紙に比べたら目が疲れ安いと感じます。

とは言え、紙の本も長時間の読書をすれば目は疲れるので適度に休憩を入れながら読みましょう。

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本の”所有欲”を満たしにくい

本を買って本棚にキチンと並べる。ズラッと並んだ背表紙。

トミー
トミー

最高ですね

紙の本は本棚や部屋が本で埋まることで”所有欲”をガッツリと満たしてくれます。

電子書籍もスマホやタブレットのアプリの中にたくさんの電子書籍が並びますが、紙の本ほど”所有欲”を満たしてくれません。
どうしてもデジタルデータなので”本を買った”ということを実感しにくいです。

“所有欲”が強い方は電子書籍よりも紙の本を買った方が良いと思います。正直。

スマホやタブレットの容量を圧迫する

容量圧迫 イメージ 水がこぼれる

スマホやタブレットで電子書籍を何冊でも持ち歩けるのはメリットですが、その反面、デバイスの容量を消費します。

特にスマホの容量が少ない場合は注意が必要です。

写真や動画、アプリもスマホの容量を使うのでスマホやタブレットの容量が少ない場合、電子書籍の利用を始めるとあっという間に容量がいっぱいになってしまいます。

最近は100GBを超える大容量のスマホが出ているので、電子書籍を利用するなら出来るだけ大きな容量のものを買いましょう。

また手間はかかりますが、不要なデータを削除しながら使えば問題ありません

関連記事 電子書籍の容量(ファイルサイズ)は?|漫画、ラノベ、小説、雑誌などのサイズまとめ

電池が切れたら読めなくなる

バッテリー イメージ

電子書籍の致命的な弱点がデバイスの充電です。

当たり前ですが、スマホやタブレットの電池が切れると本が読めなくなります。

トミー
トミー

こればかりはどうしようもないので電池が切れる前に充電してください

あとは出かけるときにモバイルバッテリーを持ち歩くと安心です。

紙の本より発売が遅い場合がある

最近は少なくなりましたが、一部の電子書籍は紙の本よりも発売日が遅い場合があります。

有名な作品だと「ONE PIECE」は紙の本より1ヶ月遅れて電子版が配信になります。

ワンピース ONEPIECE 紙の本 電子書籍 発売日 違い

好きな本の配信が遅いのはさすがに耐えられないという方も多いのではないでしょうか。

こいうときは諦めて発売日の違う本は紙で買って、発売日が同なら電子で買うなど使い分けも重要になります。

付録などの特典がついてこない場合がある

付録 イメージ

雑誌や漫画の特装版などで最近は豪華な付録がつく場合があります。

例えば女性誌の人気付録のバッグとか化粧品、コミックの付録のキャラクターグッズやフィギュアなどは残念ながら電子書籍を購入してももらえません。

小冊子やイラスト集など電子化できる付録の場合は電子書籍でもついてくることがありますので、欲しい特典がついてくるかどうか電子書籍ストアでチェックしましょう。

古本として売ったり安く買ったりことができない

電子書籍は紙のほんと違って”古本(中古本)”という概念がないので、読み終わった電子書籍をブックオフのようなお店に売って、そのお金で新刊を買うということはできません。

僕は買った本はずっと手元に置いておきたいので買ったら電子書籍ストアのクラウドでずっと保存してくれる電子書籍は逆にありがたいですけどね。

あと、中古本のように1冊100円とか投げる売りの10円のほどは安くなりませんが、電子書籍も割引クーポンやポイント還元でお得に新刊を購入できるので僕は中古の恩恵はそこまで感じません。

電子書籍ストアが閉店すると買った本が読めなくなる?

電子書籍を使う時にこれが最も気になるところではないでしょうか。

電子書籍はストアが閉鎖になると買った本が読めなくなる可能性があります。

トミー
トミー

あくまで可能性の話です

まず、最初にお伝えしたいことはAmazonや楽天Koboなど大手電子書籍ストアを選べばストア閉鎖の心配はほぼありません

仮にストアが閉鎖になった場合、何も補填がないというのもあり得ないと思います。
万が一、ストアが閉鎖になった場合は他のストアに購入情報を引き継いで本が読めるようにするか、返金されて再度購入する流れになるでしょう。

電子書籍ストアが閉鎖になって何も補填がなかったら暴動が起きます。
そうなると2010年前半からここまで築いてきた電子書籍の地位が失墜、出版業界が終焉するという最悪の流れになる可能性があるので必ず何かしら補填されるでしょう。

また、ちょっと不謹慎ですが、紙の本でも火事や災害にあったりすると読めなくなる可能性がありますよね?
電子書籍ストアの閉鎖を考えるということは、紙の本でいう自宅が火災になる、あるいは災害を被るなどを考えるとの同じことだと思います。
紙の本の場合は何も補填されませんが、電子書籍はほぼ確実に補填されると考えると実は電子書籍の方が安全なのかもしれませんね。

ストアの閉鎖は正直に言えば考えてもしょうがないですし、どうしても閉鎖が気になるならKindleやKoboなど運営会社が大会社の電子書籍ストアを選ぶようにしましょう。

トミー
トミー

特にオススメの電子書籍ストアはKindle、Kobo、ebookjapan、BOOK☆WALKER、DMMです

関連記事 電子書籍ストアおすすめ10社を徹底比較!利用するメリット・特徴を解説

電子書籍と紙の本はどっちを使うべき?

電子書籍の利用がオススメの人

電子書籍のメリットとデメリットを考えると次のような方に電子書籍はオススメです。

  • 好きな本をいつでも買いたい&読みたい
  • 無料や値引き、ポイント還元でお得に本を買いたい
  • たくさんの本を持ち歩きたい
  • スマホやタブレットで手軽に本が読みたい
  • 人には見せたくない本を買いたい&読みたい
  • 読書をサポートしてくれる便利機能を活用したい

いつでも買えてどこでも読める手軽さや便利さが電子書籍の最大のウリです。
電子書籍の便利さに慣れると紙の本を買いに行くのが手間に感じるようになります、

また紙の本は再販制度があるので値引き販売は絶対にできませんが、電子書籍は再販制度の対象ではないのでクーポン値引きなどでお得に買えるチャンスが多いこともメリットです。

トミー
トミー

手軽で便利、安く買えるといいことづくめですね

紙の本の利用がオススメの人

次のような人には紙の本の利用がオススメです。

  • 本を買って”所有欲”を満たしたい
  • 紙の本の質感や装丁などまで含めて読書がしたい
  • 付録や特典などが欲しい
  • 中古で売ったり買ったりしたい

紙の本は電子書籍に比べると圧倒的に不便さはありますが、やはり紙の本の質感であったり装丁など紙ならではの良さもあります。
雑誌やコミックの特装版などでついてくる付録が目当ての場合も紙を買わなければいけません。

トミー
トミー

紙の本にも魅力はたくさんありますね

電子書籍と紙の本のいいとこ取りをするのがオススメ

電子書籍と紙の本のそれぞれの良さを考えると、正直に言えばどちらも捨てがたいですよね。

  • 電子書籍の便利さ、手軽さ、お得度はとても魅力的
  • 紙の本の質感や”読書した”という感覚も捨てがたい

そうなんです。
結局、電子書籍も紙の本もそれぞれに魅力があるのでどちらも使うのがいいと思います。

気軽に読みたいコミックやライトノベルなどは電子書籍、じっくりと腰を据えて読みたい本や本棚にコレクションしておきたい本は紙でなど使い分けをするのが良いでしょう。

紙の本と比較して分かった電子書籍のメリット・デメリット|まとめ

紙の本と比較した時の電子書籍のメリットとデメリットについてまとめました。

電子書籍には以下の10個のメリットがありました。

  1. 24時間いつでもどこでも購入できる
  2. 本を買ったらすぐに読むことができる
  3. 在庫切れがない
  4. 部屋に本がかさばらない
  5. スマホ、タブレット、PCで何冊も持ち運ぶことができる
  6. たくさんの無料本や値引き・ポイント還元でお得に本が買える
  7. 秘密の読書ができる
  8. 検索で本を探すことができる
  9. しおりやマーカーのチェックを簡単に入れることができる
  10. 自分の読みやすい文字に拡大することができる

電子書籍はいつでも手軽に買ったり読んだりできて、無料や割引でお得に本を買うことができるところが魅力です。
デメリットも確かにありましたが、それを補ってなおすごい魅力が電子書籍にはたくさんあります。

ぜひまずは無料の本などで電子書籍を試しに使ってみてください。

それでは良き電子書籍ライフを!